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検診には付き添いの人がいると安心!

 

赤ちゃんの状態を確認するためにも妊婦検診はかかせません。

みなさんは検診時に一人で受診していますか?

それとも旦那さんと一緒に行ってますか?

妊娠中は何かと体調面も精神面でも不安定なため、誰か一緒にいてくれるだけで安心できますよね。

今回は妊婦検診に旦那さんの付き添いが必要なのか、そしていつから付き添うことができるか、注意点などを挙げていきます。

 

一緒に付き添うことはできるの??

 

基本的には旦那さんも付き添うことができます

しかし、病院によっては男性が出入り禁止になっている病院もあります。

事前にかかりつけの病院に確認を取ってみてくださいね。

 

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いつから付き添いはできるの??

基本的には特に決まりはないようです。

いつからでも大丈夫な場合がほとんどです。

もしかしたら病院によっては指定がある可能性も0ではないので確認を取ってみてくださいね。

人によっては妊娠確認から出産まで全て好きそっている人もいるみたいです。

 

どんなことに気をつければ良いの??

 

旦那さんはあくまでも付き添い

他に受診している妊婦さんがいれば様々な場面で配慮を怠らないようにしてください。

待合室の椅子は妊婦さんに譲ってあげたり。

後は妊婦さんも全員がお腹が大きい訳ではないので見た目で判断しないようにすること。

 

兄弟がいて上の子と一緒に付き添うのもあり

その場合は子供から目を離さずにしっかりと面倒を見るようにしてください。

万が一、他の妊婦さんにぶつかったりすると大きな事故になるので注意が必要です。

 

煙草を吸う方は要注意

妊婦さんは非常にデリケートです。

少しの煙草の臭いでも敏感に感じ取ってしまうかもしれません。

喫煙場所以外での喫煙はやめるようにしましょう。

また、煙草を吸った後しばらくは吐く息にもニコチン等が含まれているので、そのことを頭に入れておくようにしましょう。

 

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最後に

妊婦さん的にも旦那さんがいてくれた方が何かとサポートしてくれるので安心ですよね。

また、奥さんだけではなく旦那さんも赤ちゃんの成長を確認したいという方は多いのではないでしょうか?

赤ちゃんの成長過程を見ることによって、父親としての自覚が芽生えるきっかけにもなると思います。

 

周りへの配慮を忘れずに

その反面、いつも以上に周りに気を使わなければいけないデリケートな場所ということも忘れないようにしてほしいです。

これから生まれてくる自分の赤ちゃんだけでなく、ほかの赤ちゃんにも配慮できて初めて、お父さんと慣れるのでないかと思います。